YouTubeの「佐久間宣行のNOBROCK TV」でのピュアすぎるリアクションが話題を呼び、一気に注目を集めた森脇梨々夏。2025年には井上尚弥の世界戦でラウンドガールを務めるなど、活躍の場はグラビアの枠を超えて広がっている。
本記事ではFLASHデジタル写真集から、守りたくなるピュアさを描いた「はじめての恋だから」と、ありのままの自然体を切り取った「Be myself」の2冊を紹介する。約半年の間に彼女がどう成長したかも、あわせて楽しんでほしい。
1. FLASHデジタル写真集 森脇梨々夏 はじめての恋だから
- レーベル:FLASHデジタル写真集
- 発売日:2024年10月29日
6つの衣装をまとい、青いビキニで砂浜を駆け回るシーンに、部屋着姿でベッドにゴロゴロと寝転がるリラックスしたシーンなど、バラエティ番組で見せる姿とはまた違う、思わず守りたくなるようなピュアな表情が詰まっている。
ルックスと雰囲気が究極的に可愛くて、ついつい見惚れてしまうページが多数。特にポニーテールの1枚は美少女を表現するお手本のようなカットだ。衣装の数も多く、シチュエーションも多彩に変わるので、最後まで飽きずに楽しめる構成になっている。
2. FLASHデジタル写真集 森脇梨々夏 Be myself
- レーベル:FLASHデジタル写真集
- 発売日:2025年5月20日
本作はありのままのかわいさをテーマにした作品で、爽やかなオレンジのビキニに、少し大人っぽい青のチューブ水着など、4つの衣装でスレンダーな水着姿を見せてくれる。
前作のFLASHデジタル写真集から約半年、バラエティ番組やラウンドガール挑戦など、タレント活動の幅が広がった時期の一冊で、カメラの前でも彼女らしい表情が輝いている。森脇梨々夏の笑顔と前向きなエネルギーに元気をもらえるだけでなく、何事にも一生懸命に取り組む彼女のひたむきさが感じられるはずだ。
まとめ:ピュアから自然体へ、半年で見せた変化
初恋の甘さを描いた「はじめての恋だから」と、素の魅力を打ち出した「Be myself」。半年の間隔をあけて発売された2冊は、彼女のピュアさを保ったまま、自信と実力を身につけていく過程がよく分かる作品だ。どちらも衣装のバリエーションが豊富なので、2冊まとめて手に取る価値あり!
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