グラビア界を席巻し続ける榎原依那にとって、夏はやはり特別な季節だ。ヤングマガジンでも、夏になると決まって南の島でのロケが組まれてきた。

本記事では、2025年の宮古島と2026年の初グアム作品を紹介する。同じ夏、同じ南国でも、その間に彼女はどう変わったのか。並べて読めばその成長ぶりがはっきりと見えてくる。

1. 榎原依那 【増量版 全50P】ヤンマガアザーっす!<YM2025年29号未公開カット>

榎原依那 【増量版 全50P】ヤンマガアザーっす!<YM2025年29号未公開カット> ヤンマガデジタル写真集 表紙

  • レーベル:ヤンマガデジタル写真集
  • 発売日:2025年8月29日

舞台は晴れ渡る宮古島。一足早くサマーバケーションを過ごしているような気分になれる一冊だ。

抜けるような青空と海を背景に、開放感たっぷりの撮り下ろしカットが続く。読者レビューでは、ひとつの芸術作品のようなナイスバディだという評価も。はずれのない作品を提供し続ける稀有な存在だからこそ、ファンからの信頼感がレビューから伝わってくる。全50Pの増量版なので、ボリュームも十分だ。

2. 榎原依那 【増量版 全50P】ヤンマガアザーっす!<YM2026年19号未公開カット>

榎原依那 【増量版 全50P】ヤンマガアザーっす!<YM2026年19号未公開カット> ヤンマガデジタル写真集 表紙

  • レーベル:ヤンマガデジタル写真集
  • 発売日:2026年6月26日

こちらは初めてのグアムロケ。宮古島から約1年、南国の地でまた新しい彼女が引き出されている。

読者レビューで目立つのが、大人っぽさが増したという声だ。以前と比べて表情に色気が加わったという声が多く、キャリアを重ねたことによる変化がしっかりとファンにも伝わっているようだ。

グラビアとしてのクオリティの高さと、最後まで飽きさせない構成も好評。ビキニのカットも充実していて、買って損はないという評価が並ぶ。グラマラスクイーンと呼ばれるようになった彼女の、現在地を確かめられる一冊だ。

まとめ:1年間の変化を記録した、南国で見せる彼女の現在地

2025年の宮古島と、2026年のグアム。どちらも南の島での撮り下ろしでありながら、1年という時間が彼女にもたらした変化をはっきりと感じ取れる。

開放感を感じさせる宮古島での撮影と、大人の余裕が加わったグアムでの撮影。夏の作品を追いかけるなら、この2冊はセットで手に取って損はない!

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